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2016年7月 9日 (土)

テゴマスのらじお 7月6日レポ

遅れましたが、テゴマスのらじおレポ!まっすー誕生日おめでとう回で~す(*´∀`)


>オープニング

手「さてさてさて、ここで皆さんに一つお伝えしたい事があるんですけども。先日ね、7/4は増田貴久の誕生日~!!」
増「わぁ~~!!ふぅ~!!」

ブース:パチパチ☆★

手「しかも特別な誕生日だよこれは、10の位が変わるのなんてさ、10年に1回しかない訳だから。ケーキも出てきた所で、消しちゃって下さ~い!」

リ`▽´ノリ<すぅ~~

手「おおっと~吸ってますけどもw」
増「鼻息で吸うバージョンだけで消しましたよ!有難うございます。」
手「どうなの30、自分が思い描いてた30歳と比べてどう?」
増「よく言うじゃない、こんな子供だったのかと。いや俺まさにね、まさに30。」
手宮「えwww??」
手「自分が12-3歳の時に思い描いてたイメージに今自分到達してる?」
増「まさに30歳。」
手「珍しいパターンだね、だいたい思ったより子供だなって意見が。」
増「逆に、俺が30。30といえば俺。見た目もそうだし、生き方とか状況、生き様だよね。それがやっぱ30歳イコール俺。」
手「なるほどね、8割9分言ってる事分かりませんけどw」

それだけ自信があるという事でしょう!キャラがないまっすーとして、バラエティーでも新境地開拓して欲しいです(  ̄▽ ̄)


手「どうですか、30歳になって変えようとしてる事とかある?」
増「やっぱハタチの時代に経験した事ってすごく多い、仕事的にもプライベートでも。人生で経験してきた事を30歳に活かせればいいなって。30歳は発信する機会を増やしたいなって思いますけどね。」

発信していくまっすー、期待してるよ~(*^^*)


宮島さんは30歳を迎えて、年齢を言った時の他人の反応が変わったと。「まだ20代なんだ~」から「もう30になったんだ」って変わると。

わーーそれ怖い!増田さんと同世代として、三十路の壁がこわい…あと半年で私も三十路…うわぁ(;´д`)

この後まっすーの同級生の話題になり、まっすーによるオジサン話がけっこうツボだった私でした(*´艸`)


リ`▽´ノリ<仕事させてもらってる今の環境、30歳になると変わると思うんだよね。しっかりとカッコいい大人になっていきたいと思っております!


そしてツアーQUARTETTOの話題もたっぷりと♪

増「今やっと話せると。」
手「話せるんですよ全てを。咲良ちゃんと太郎も東京ドームにね。」
宮「咲良と太郎が行きましたw」
手「どうでした東京ドーム?特に印象に残ってる点はある?」
宮「素晴らしかったですよね!やっぱり、一番メインのステージにさっきまで居たのに、次の瞬間に一番後ろの所から出て来る…!なんか皆さん、忍者に向いてるなって!!あれ凄い。」
手「あー、忍者にかけてね、無理矢理ねwニンニンジャーにかけて。」
宮「本当に思ったんです、今井さんと話してたんです!あれはどうやって駆けてきてるんだろうって…」
手「あー、KAGUYAからのチュムチュムか。」
増「いや逆ですwチュムチュムからのKAGUYA。」
手「ゴメンナサイwもう昔の感覚になっちゃってる、新曲に向けて動いちゃってるから。」
増「あそこ本当にもうニンニンジャー…あ、すいません忍者のようにサッと行って。あれは僕のこだわりで、頑張ったね。いいよね。」
手「演出として画期的でしたね。」

ミヤミヤの注目ポイントが、まずそこww そうですね、変ラボでGPSから隠れるてごちゃん見たら、忍者に向いてるなって思います。


宮「あとやっぱり西本さん鳥肌たちましたね。」
手「西本さんが最初みえて、ご挨拶されて、ダッダーンって始まる時に、ブワーって鳥肌たちましたよ。横に西本さんいらっしゃって。何なんだろうね、あの存在感。人間としての切れ味すごくない?」
宮「その中で歌われてる皆さんのパワーの凄さに感動しました。」
手増「気持ち良かったね。」
増「あれはね、今聞いてくれている方は大阪の方が多いと思うんですけど。東京だけだったからね、西本さんがお忙しい方なんですが、一カ所でも来て頂けるならってオファーさせてもらって。本当に嬉しかったね来てくれて。」


手「今回もね、ファンの子が偉い事に、始まってから最後まで3ヶ月間くらいあった訳ですよ。サプライズで曲順考えてるから、ネタバレしないでくれよと。前からお願いしてる訳。本当に今回もしてなかったらしいの。これは個人のモラルの問題だからさ!しちゃう人がいたらしちゃう訳じゃん、俺らがどう言おうが。凄いよね、終わってから皆感想言い合ったりしてるみたい、有難いな~って。」
増「もちろん来られなかった人にも伝えたいっていう意味で、終わってから色んな人に伝えたい気持ちはあるし、DVDも出させてもらう訳だからそれは良いけど。ツアー中にこれから来る人が知ってから来ると…」
手「反応が薄れちゃうしね。嬉しかったです。今回新しい試みで、どうなるか今後分からないんだけど、東京ドームは当たり前だけどシューティング入るじゃん、今回アリーナラストの広島も入ってもらったのよ。アリーナとドームで違うんだよね全く見え方とか。アリーナもこだわってるから伝えたいよねって。」
増「あれ面白いよね、元々東京ドームを2日間やるんだったら、2日間撮って2日間ぶん入れたら面白いんじゃない?って俺が言ったの。そしたらお買い得じゃない。いいじゃん!って言ってたら手越が“それだったら意味なくない?”って。“2個撮るんだったらアリーナ撮ったほうが違いがあるから、アリーナ撮ろうよ”って。良いね~って、ココ(2人)の会話でwだからファンの人的には同時に楽しめるじゃないですか、内容が一緒だけど会場が違うぶん構成が違う、見え方やセットも違う。」
手「移動とか、音も違うしね。一生懸命編集とか頑張ってくれてると思います。」

広島でシューティング入るって、こういう事だったのか!うんうん、アリーナ見たいしドームも見たい!そんなファンのわがままを叶えてくれてありがとう><♡

ところで、まっすーの「面白い」の定義って何だろう(°▽°)


リスナーからの感想メールもご紹介★

□ツアーで印象に残ってる出来事は?

手「東京ドームは記者会見とか入ったから出来なかったんですけど、ほぼ全箇所でジュニアと一緒に、ゴールとビブスを準備して、サッカーしながらウォーミングアップをして、汗流して、シャワー浴びて本番迎えるっていうルーティーンを。ジュニアと5対5で必ずやってました、本番前に。」
増「汗だくで、普通にジム頑張った時みたいにボタボタって垂れてるくらいの汗をジュニアも皆かいて。」
手「そうw!負けたチームは罰ゲームでダッシュ5本とかw部活みたい。」
宮「それで本番…体力無尽蔵ですね!」
手「ちょうどいいウォーミングアップなんです、心拍数一回上げて。1回増田さんが俺らの靴をスプレーでリメイクしてくれてる場所が俺らのサッカー現場で、何回かボール飛んでったよねw」
増「ゴロのボールが転がってきてw」
手「何回かスプレー缶をボーンって跳ねたりしたw俺らガチでやってっからさ!っていうのはありましたね。」

増「俺は何だろう…。いつも作る側の意見になっちゃうけど、今回はアリーナを回って最後にドーム。前回もそうだったんだけど、ドームだと時間が。この曲じゃ一周回り切れないから3曲かけて回るとか。移動の尺が足りないから曲をフルのサイズにしよう、とか。アリーナこれで行こうって決めてた尺が、言い方悪いけどドームで延びちゃう。それをしないように、って構成で作り始めたの。それが上手くいったなって、凄く嬉しかった。」
手「まぁね。結局ライフ1曲増やしただけで、あとは曲変えてませんから。」
増「ライフ1曲増えたけど、他はもともとサイズ感を計算して作ってたので、それは画期的だったと。移動の尺を今回こだわって作ったので。新しい作り方というか、今後のツアーに活かせる感じに変わったなって。」

ほうほう、まっすーのこだわりはそんな部分にもあったんだね!!これはむしろ演者側にとって、アリーナからドームに移行するのがスムーズだから良いのかなと思った(*^^*) スプレー装飾された靴、テレビ誌レポでばっちり写ってた!


リクエストは恋を知らない君へ、でした♪

□新曲発売を知って、授業どころじゃなかった。恋を知らない君への注目ポイントは?

手「授業って事は中学生か高校生だから、ぜひその上の空になってる顔を見てみたかったですよね僕は。是非教師として!」
増「恋を教えてあげる感じですか?」
手「恋を教えてあげましょう、手越先生が。手取り足取り教えてあげます!」
宮「なるほど~。ハタチになってからお願いします。」
手「リアルにねwハタチまで待ちま~す!」
増「注目ポイントは?」
手「NEWSのシングルにしては、ここまでのスローバラード初めてっていうのと。1番のサビの終わりがシゲだけなの歌ってるのが。今までそんな事無かったし。」
増「どんな感じの所でしたっけ?」
増「」

(´・ш・)<よか~っ…俺出来ないんだよな~シゲ!やった事ない!

増「www」
手「初めてやったシゲw俺やっぱ剛君とかすばる君やっちゃってるからシゲ出来ないw」
増「やってみましょうよ。」

(´・ш・)<良か~ったのに~♪…似てねぇ!全然喉の声帯のチャンネルがシゲに合わない!俺の声帯にシゲのチャンネルが無い!駄目だ~まだまだだな!練習するわ、シゲのチャンネル作るわ!


シゲにしては滑らかな歌声ww
シゲの真似ってか、シゲの声真似してるまっすーの真似だよね!


増「嗚呼、っていう言葉からサビが始まる。そこの『嗚呼』に命かけて歌いましたけど。」
手「確かに今までに無いね。Ahのフェイク的なのならあるけど、平仮名の『あ~』だからね。」
増「いや漢字です!」
手「あれ漢字です??漢字なんですか!?!?」
増「平仮名の『あぁ』って何だよwバカ野郎だそれw」
手「鳴くのほう!こっちの『あぁ』なのね!」
増「それもちょっと(漢字)違いますw」
手「俺歌詞カードあんまり見た事ないもんで。あ、そうですかw」
増「最低ですね!レコーディングし直して下さい!急に説得力が…w」
手「平仮名の『あ~』でミュージックデイとテレ東音楽祭歌っちゃってるねコレw良かった発売前に気づいて!」

いやまさかそんなww 該当の音楽番組、もっかい聞きなおします!

増「あと今回特典で朗読させてもらった、それも良かったね。歌詞の朗読だから、どのテンションで読めばいいのかなって。色々録って。僕は普通に読んだ感じ。面白かった、歌を歌ってる時の感情の乗せ方と変えないとおかしいから。」

そして朗読といえばアナウンサー!宮島さんの曲紹介から曲を流すことになったのに、どうやら本番に弱いタイプの宮島さんは上手に読めず(^o^;)

手「あのさ、途中で笑っちゃう感じそっくりだよね、お二方は。増田さんと咲良ちゃんよ。」
増「似てます??」
手「咲良ちゃんは“デジジ”で、増田さんは“ブフフ”のパターンだけど。」
宮「嫌ですねソレ。」
手「そのなんか、注目浴びて何かやってって言われると、そうなっちゃうんだねw」


>エンディング

手「さぁ~コーナーに行きたい所なのですが!頭から話し過ぎまして、なんと初めてかもしれません。エンディングというw」
増「あれ?今オープニングじゃないですかまだ…?」
手「話し過ぎちゃって、すっ飛ばしまして、スタートから今もうゴール手前w尺の問題で、ワープしました!」

そうね、オープニングだけでけっこうな文章量になってました(;・ω・)


そしてテゴマスから、生電話のお葉書お待ちしてますよ~とお知らせ有りました(^o^)レポは以上です!


ついに今日はドラマオンエア!

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